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2010.4.7.

  政治スクールの開講について

政治スクール受講生募集  

時代を切り拓く、次代のリーダーをお待ちしています。

「民主党政治スクール Politics School

民主党は、主権者である国民が当事者としてみずから政治を動かす「真の民主主義」を目指しています。地域主権を推進していく中で地方の役割が大きくなります。民主党政治スクールは、「宮崎を良くしたい、日本を良くしたい」という想いを共有する仲間が集まり、お互いに切磋琢磨しあうことを目的としています。講師として、第一線で活躍する多彩な専門家をお招きし、受講生も一体となった本質的な議論を交わしていきます。この中から様々な分野で活躍し、次代を担うリーダーが誕生することを期待しています。

●応募資格

 宮崎県内に在住の20歳以上の方民主党宮崎県連政治スクールの趣旨を理解し、積極的に活動できる方(学生・社会人は問わない) 

●応募締め切り

 2010年5月10日(月)まで

 ●開校期間

 2010年5月~10月の6ヶ月間(月1回 全6回講座)*原則第3土曜日 13時30分~15時30分 但し8月は17時30分~19時30分

 ●定員

 30名程度

*応募用紙はメールにてお渡ししています。お手数ですが、民主党宮崎県連事務局までメールにてご請求いただきますようお願い申し上げます。

●会場

みやざきアートセンター 4階多目的室 宮崎市橘通西3-3-27 TEL 0985-22-3115 

●受講料

一人2,000円(資料代・交流会費等)受講申し込みの際、一括納入をお願いします。

特別聴講の場合は、一講座500円。

遠距離受講の場合は、旅費の一部助成制度あり。 

●応募方法

所定の応募用紙にご記入の上、民主党宮崎県総支部連合会「民主党政治スクール事務局」まで提出して下さい(FAX可)

 ●結果通知

受講の決定通知は、郵送で行います。

*講師陣は、民主党本部から派遣される各部門のエキスパートです。講座の後、ディスカッションを行います。一講座、二時間程度で終了です。6講座中5講座以上の受講者を第1期(仮称)修了者として認定します。  

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2010.03.18.

  「陳情要望説明会」を開催

 民主党政権では、従来の日本の政治のあり方を改革することを目的に、新しい政策決定方式を導入してまいりました。そのひとつが「分権型陳情・要望」制度です。

 今回、民主党本部・細野豪志副幹事長を迎え、本制度の導入の目的、意義、効果、その後の政策決定のあり方等についての説明会を県内2箇所で開催しました。

 

 細野豪志・衆議院議員hosono 

宮崎会場の様子miyazakisetumeikai 

日向会場の様子hyuugasetumeikai

 

 2009.11.7.

宮崎県における当面の陳情対応について 

 民主党本部の方針を踏まえて、当面、民主党宮崎県連においては右記の通り対応いたします。 

 1、陳情の受付処理のため民主党県連に「政策会議」を設けます。政策会議は、下記3名の国会議員と民主党県議団などで構成します。

 2、具体的な受付窓口とてしは、県域及び県をまたがるものについては、県連、その他については、基本的には選挙区で区分けし、1区・川村秀三郎衆議院議員、2区・道休誠一郎衆議院議員、3区・外山斎参議院議員がそれぞれ担当します。この場合、国会議員への直接の陳情又は地方議会議員を通じての陳情、いずれでも結構です。

 3、上記国会議員は、それぞれ受け付けた陳情を整理し、政策会議につなぎます。

 4、政策会議は、上記国会議員と連携しつつ、必要と判断される案件については、民主党本部につなぐとともに、その後のフォローを行います。

 5、政策会議は、必要に応じ、陳情者などからヒアリングを行います。